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<title>*NET DIVER*</title>
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<description>日々ネットを観察して思ったことをつらつらと</description>
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<title>安室奈美恵のタトゥ</title>
<description> 安室奈美恵が腕にタトゥを入れているのは知っていたがその内容が母親への言葉だとは知らなかった以下Wikipediaより引用タトゥーSAMと離婚後、両腕にタトゥーを彫った。左腕には以下の英文と、その下に大きくHARUTOと刻まれている。JUN.30 in 1950my mothers love live with meEternally in my heartR.I.PMAR.17 in 1999	「1950年6月30日（母親の生年月日）母の愛は私と一緒に生きている私の心の中で永遠にrest in peace（安らかに
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<![CDATA[ 安室奈美恵が腕にタトゥを入れているのは知っていたが<br />その内容が母親への言葉だとは知らなかった<br /><br />以下<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%AE%A4%E5%A5%88%E7%BE%8E%E6%81%B5" target="_blank">Wikipedia</a>より引用<br /><br /><br /><blockquote><p>タトゥー<br /><br />SAMと離婚後、両腕にタトゥーを彫った。<br />左腕には以下の英文と、その下に大きくHARUTOと刻まれている。<br /><br />JUN.30 in 1950<br />my mothers love live with me<br />Eternally in my heart<br />R.I.P<br />MAR.17 in 1999<br />	<br /><br />「1950年6月30日（母親の生年月日）<br />母の愛は私と一緒に生きている<br />私の心の中で永遠に<br />rest in peace（安らかに眠れ）<br />1999年3月17日（母親が亡くなった日）」<br /><br />右腕にはバーコードと自身の生年月日が刻まれている。<br /></p></blockquote><br /><br /><br />もし自分の母親が叔父に惨殺されるという事件に<br />巻き込まれたら普通なら耐え切れない<br />彼女はその小さな体を母親の墓標にすることで<br />悲しみを乗り越えて来たのだろうか<br />悲しみや苦しみを血肉に変えるということは<br />こういうことかもしれない ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2007-03-22T01:40:17+09:00</dc:date>
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<title>メディアリテラシーについて考える</title>
<description> 池田先生がブログで、くだんの「あるある納豆事件」をからめたメディアリテラシー論をお書きになっている。大変興味深く読ませて頂きました。  　池田信夫 blog　メディアの合理的バイアス  より引用マスメディアのように関心を最大化する必要のないブログなどの非営利のメディアが、バイアスを中立化する上で重要な役割を果たしうる。２ちゃんねるにも「毒をもって毒を制する」効果はあるかもしれない。読むほうが情報を信用して
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<![CDATA[ 池田先生がブログで、くだんの「あるある納豆事件」をからめたメディアリテラシー論をお書きになっている。大変興味深く読ませて頂きました。  <br /><br />　<a href="http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/8e46917941f3e8365d435e85f4aa8499" target="_blank">池田信夫 blog　メディアの合理的バイアス</a>  より引用<br /><br /><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 102, 255);">マスメディアのように関心を最大化する必要のないブログなどの非営利のメディアが、バイアスを中立化する上で重要な役割を果たしうる。２ちゃんねるにも「毒をもって毒を制する」効果はあるかもしれない。読むほうが情報を信用してないという点では、２ちゃんねらーのほうが納豆を買いに走った主婦よりもはるかにリテラシーが高い。    </span><br style="background-color: rgb(255, 204, 153);" /><br />確か池田先生は２ちゃんねるがお嫌いだったと記憶していますが、私を含めた多くの2ちゃんねるユーザーはそのようなテレビの強力なバイアスを中和するために２ちゃんねるを利用している節があります。なんだかこのテレビの情報はおかしいなと感じた時、ネットは有効な情報確認の手段になりえます。そういう意味では情報量とリアルタイム性の面で２ちゃんねるは極めて利便性が高い。もちろん２ちゃんねるも絶対的に正しいというわけもなく、２ちゃんねるからのバイアスが強すぎて弊害がでる場所も多分にあります。例えば個人のブログが炎上したりウィキペディアが誰かの主観で編集されたり。逆も然りと言うわけです。私は常々マスコミとネットメディアのパワーバランスが常に等しい場所、言論の緩衝地帯みたいな場所が必要なんじゃないかなぁと考えています。 ]]>
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<dc:subject>メディア</dc:subject>
<dc:date>2007-02-01T01:01:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>流転</dc:creator>
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<title>切込隊長が２ちゃんねるを訴える</title>
<description> ２ちゃんねるのひろゆき出廷直撃…訴状見てニヤニヤ 切込隊長がやばい！何がやばいってシャレで２ちゃんねるを訴えたらいつもは出てこないはずのひろゆきが今回に限って出てきてしまったのである！本人にしてみればもう大ピーンチである。切込隊長氏の詳しい経歴についてはウィキペディアを参照していただくとして、自称資産１００億円、運用額２５０億の天才投資家である切込隊長が２ちゃんねるで嘘つき呼ばわれされたのに腹を立て
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<![CDATA[ <a href="http://www.zakzak.co.jp/top/2007_01/t2007013020.html" target="_blank">２ちゃんねるのひろゆき出廷直撃…訴状見てニヤニヤ <br /></a><br />切込隊長がやばい！何がやばいってシャレで２ちゃんねるを訴えたらいつもは出てこないはずのひろゆきが今回に限って出てきてしまったのである！本人にしてみればもう大ピーンチである。<br /><br />切込隊長氏の詳しい経歴については<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%87%E8%BE%BC%E9%9A%8A%E9%95%B7" target="_blank">ウィキペディア</a>を参照していただくとして、自称資産１００億円、運用額２５０億の天才投資家である切込隊長が２ちゃんねるで嘘つき呼ばわれされたのに腹を立て、２ちゃんねるを提訴した。と、ここまではいいのだがもし裁判するとしたらどういう争いになるのか切込隊長ほどの人物が想像できなかったのか？もしこの嘘の濡れ衣を晴らそうとおもったら自分の資産を公開し、さらに運用実績を開示しなきゃならんことになるぞ？<br /><br />１００億円っつったらあれですよ？<br />みずほ銀行に預けてしまえば何もしなくても毎年金利だけで１０００万円づつ増えてしまう額なのである。株やるにしても日経平均株価に批准する優良銘柄（トヨタとか松下とか）に分散投資すれば毎年１％上がっただけで数億円のあがりが期待できる額なのである。はっきり言ってわざわざ会社作って働く必要もないし、たかだか数万円の原稿料しかくれないB級雑誌の記事を書く必要もないのである。自分で自費出版すればことたりる額なのだから。なにしろ１００億円なんですから。いやー、羨ましい限りです。<br /><br /><br />それにしても、これで切込隊長が負けちゃったらどうなるんだろう。彼の100億円の資産と250億円の運用額と天才的な頭脳を信じて金の運用を任せている彼の会社の顧客はどうするんだろう。逆に切込隊長を訴えたりしないだろうか？いや！まさか！天才山本一郎さんに限ってそんなこと！・・・・つーか、ひろゆきも人が良いんだか悪いんだか・・・・とにかく切込隊長よ！健闘を祈る！ ]]>
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<dc:subject>2ちゃんねる</dc:subject>
<dc:date>2007-01-31T00:43:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>流転</dc:creator>
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<title>戦争をする国</title>
<description> kom’s logさんの「戦争しない国」を読んで大学時代を思い出したもう１０年くらい前の話になってしまうのだけど大学１年生の時の講義の課題で「外国人に外国の文化を聞く。そして日本と比較する」というのがあった。僕は電子工学科だったので外国人の友達なんていないし、英語も堪能じゃない・・・さて、どうしたもんかと四苦八苦していたところサークルの先輩がたまたま留学生の友達がいるというのでこれ幸いと紹介してもらった。
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<![CDATA[ kom’s logさんの<a href="http://d.hatena.ne.jp/kmiura/20070124#p2" target="_blank">「戦争しない国」</a>を読んで<br />大学時代を思い出した<br /><br />もう１０年くらい前の話になってしまうのだけど<br />大学１年生の時の講義の課題で「外国人に外国の文化を聞く。そして日本と比較する」<br />というのがあった。僕は電子工学科だったので外国人の友達なんていないし、<br />英語も堪能じゃない・・・さて、どうしたもんかと四苦八苦していたところサークルの<br />先輩がたまたま留学生の友達がいるというのでこれ幸いと紹介してもらった。<br />その子はスリランカ人の女の子で少し日本語がしゃべれる留学生だった<br /><br />「やれやれ、これでなんとか課題が片付きそうだ」<br />そう、僕は別にスリランカの文化が知りたいわけじゃない。<br />課題をかたづけるためにしかたなくやっているというのが正直な感想だった<br /><br />課題は僕が質問して彼女が答えるというインタビュー形式だった<br />「スリランカの主要な生産物はなんですか？」とか<br />「スリランカの国内では今何が流行ってますか？」とか<br />わりと浅い内容のオンパレードだったのだが<br />そのスリランカの女の子は嫌な顔ひとつせず笑顔で答えてくれた<br />異国の人と話すのはなんだかとても新鮮で初めはぎこちなかった僕も<br />だんだん楽しくなっていた。彼女がとてもチャーミングだったのも<br />関係してるのかも。。。<br /><br />僕が用意していた質問が全部終わった時に「えー！それだけー！？（ｗ」<br />とつっこまれた。だってこんなに楽しい時間になるとは思ってなかったんだもん。<br /><br />で、僕たちはそのまま夕食をいっしょに食べることになった。<br /><br />僕　「日本の生活はどう？楽しい？」<br />彼女「うん。楽しい。みんなやさしいし」<br />僕　「日本のテレビ番組とスリランカのテレビ番組どっちがおもしろい？」<br />彼女「日本のテレビ番組は女の子の露出度が多くてちょっと恥ずかしい<br />　　　でも、日本のアニメは好き」<br /><br />そんな会話をしてるうちに、初めの頃と較べてすごく打ち解けたカンジがする。<br />これが異文化コミュニケーションってやつか。<br /><br />貞操感の話にもなった。<br /><br />彼女「日本の女の子は結婚前にセックスする子がいるけどスリランカでは考えられない」<br />僕　「そう？日本だと割りと普通だけどスリランカは違うの？」<br />彼女「だめ！スリランカでは処女じゃないと結婚できない」<br />僕　「えー、そんなの男はわからないんじゃない？」<br />彼女「旦那さんのお母さんが次の朝ベットのシーツを確認するの。その時<br />　　　血がついてなかったら即・離婚」<br />僕　「えー！厳しいなぁ。でも血の量なんて個人差があるでしょ？全然出ない人もいるし、<br />　　　レイプとかされてその人の意思とは関係なく処女じゃなくなったらどうするの？」<br />彼女「その場合は、血糊をこっそりベットに忍ばしておく」<br />僕　「なるほど・・・・」<br /><br />家族の話になった。彼女のお父さんはITの会社の社長で、自分はお父さんのお手伝いが<br />したくて日本で経営の勉強をしに来たらしい。<br /><br />僕　「すごい！お嬢様じゃん！お金持ちだね」<br />彼女「そんなことないよ」<br />僕　「お父さんが引退したら君が次期社長？」<br />彼女「ううん。お兄さんがいるからお兄さんが社長。でも今、戦争中だから<br />　　　お兄さんが死んだら私が社長になれってお父さんに言われてる」<br />僕　「え？・・・・・戦争？」<br />彼女「うん。ゲリラと」<br /><br />あとで詳しく調べてみたが当時のスリランカは反政府組織LTTE（タミル・イーラム解放のトラ）が独立宣言し、政府軍と内戦状態だった。僕はそんなこと全然知らなかったし、そもそも戦争というものがどういうものなのかまったく理解できていなかった。それが彼女を怒らせた理由だったのかも知れない<br /><br />僕　「そうかー大変だね・・・・日本は戦争をしない国だから平和でいいけど」<br />彼女「日本は法律で戦争しないって言ってるけど軍隊あるよね」<br />僕　「いや・・・・あれは自衛隊って言って軍隊じゃないよ。戦争はできないよ」<br />彼女 「戦車も戦艦もあるのに軍隊じゃないっておかしいでしょ？」<br />僕　　「・・・・・」<br />彼女　「法律で戦争をしないって言ってるのに軍隊持ってる。これって嘘付きでしょ？」<br />僕　　「・・・・・」<br />彼女　「本当に戦争をしないって宣言するなら軍隊は無くすべきでしょ？」<br />僕　　「日本は戦争をしないけど、どこかの国が責めてきたらみんな死んじゃうじゃん<br />　　　　だから最低限の防衛力は必要なんだよ」<br />彼女　「でも法律で武力を持たないって言うなら軍隊は捨てるべきでしょ？嘘つきだよ」<br />僕　　「あなたの国にも軍隊はあるんでしょ？それを捨てるって言うのは無理だよ」<br />彼女　　「そうだよ。だから戦争をしないなんて法律はスリランカにはないよ。<br />　　　　それに軍隊がなかったらゲリラに占拠されるし、ゲリラを倒しても今度は後ろで<br />　　　　ゲリラに援助しているインドに攻められてしまうもの」<br /><br /><br />彼女が言うにはスリランカを内戦状態にしているのはどうやら裏でインドが関与しているらしい。正直に言うと、僕は彼女が好きになっていた。だからちょっと下心もあって食事に誘った。でもそんな気持ちはすぐにぶっとんだ。仲良くなったことは確かだけど、僕と彼女にはものすごく深い溝がある。彼女は日本の憲法９条が嘘っぱちのキレイごとに過ぎないということを日本人よりも理解している。そしてスリランカという国を助けてくれる国が一つもないことを泣きそうな目で僕に訴えている。だけど僕には、というか僕が住んでいる日本には何もしてあげれないばかりか、戦争をしないということを美徳にしていろんなことから逃げている。<br />そんな国はどうなんだろうと考えた。考えたけどよくわからなかった。<br /><br />戦争をしないと宣言しているおかげで日本人は外国人から信頼されてる<br />それは確かにあるかもしれない。<br />でもそれがきれいごとにしかすぎないことを知っている外国人もいる<br /><br />そしてそんな国とはビジネスの上では仲良くなれるかもしれないが<br />言ってしまえばそれだけの関係だ。それ以上信頼することはないし<br />尊敬されることもない。まして運命共同体になれるほど親密な関係には<br />絶対になれないことを、ここに皆さんにお伝えしておきます<br /><br />もし仮にアメリカという友達が戦争に巻き込まれてしまったら<br />日本は憲法９条があるから助けれません。ごめんね。って言うのかな。国家間の信頼ってなんだろう。それで同盟解消されるようなら戦争に巻き込まれない国としか、戦争をしない国としか仲良くできないってことなのかな。 ]]>
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<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:date>2007-01-26T03:44:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>流転</dc:creator>
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<title>そのまんま東が当選</title>
<description> 宮崎県知事選でそのまんま東が当選したこの人のギャグで笑ったことはないがこれはさすがにウケタｗ詳細：宮崎知事選、そのまんま東氏が大勝　自公推薦候補ら破る自民と公明、別々の推薦者を出して票が割れたのがよかったのかもね　　　　　　そのまんま東（無所属）２６６，８０７　　　　　　川村秀三郎（公明推薦）１９５，１２４　　　　　　持永哲志（自民推薦）　１２０，８２５ くだんの官製談合事件で県民はクリーンな政治
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<![CDATA[ 宮崎県知事選でそのまんま東が当選した<br />この人のギャグで笑ったことはないがこれはさすがにウケタｗ<br /><br /><a href="http://www.asahi.com/culture/news_entertainment/TKY200701210220.html" target="_blank">詳細：宮崎知事選、そのまんま東氏が大勝　自公推薦候補ら破る</a><br /><br /><br />自民と公明、別々の推薦者を出して票が割れたのがよかったのかもね<br /><br /><br />　　　　　　そのまんま東（無所属）２６６，８０７<br /><br />　　　　　　川村秀三郎（公明推薦）１９５，１２４<br /><br />　　　　　　持永哲志（自民推薦）　１２０，８２５ <br /><br /><br /><br />くだんの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%9C%8C%E5%AE%98%E8%A3%BD%E8%AB%87%E5%90%88%E5%95%8F%E9%A1%8C" target="_blank">官製談合事件</a>で県民はクリーンな政治を望んでいたというのはわかるが、こんな汚れ芸人でホントにいいの？ｗというツッコミが全国から聞こえてきそうです。<br />まぁ、なっちゃったもんはしょうがないんだし、せっかくだからここで一発かまして欲しい気もします。今までもタレント議員というものは度々知事選に登場し、その度に実現不可能な政策を掲げては「はいはい、いい子だからおとなしくしててね」と県庁の職員に失笑され、お飾りで終わっていました。なんか東もそんな感じのような気もするが・・・どうなんだろう<br />とにかく宮崎県民のためがんばってもらいたいと同時にもう淫行事件で逮捕されるというオチはいらないからねｗという言葉を祝辞として贈りたいと思います ]]>
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<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:date>2007-01-23T01:03:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>流転</dc:creator>
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